発達臨床研究(淑徳大学発達臨床研究センター研究誌)の紹介


 発達臨床研究は発達臨床研究センターの研究誌です。2016年の時点で33巻が発行されています。
感覚と運動の高次化理論を中心に、最新の研究成果を報告する場としての役割を果たしてきた冊子です。
感覚と運動の高次化理論に関心のある多くの先生方にお読み頂きた冊子ですので紹介します。

関西発達臨床研究会では、10巻以降を揃えています。目次のみここで紹介いたします。
関心を持たれた方は、淑徳大学発達臨床研究センターへご連絡ください。

発達臨床研究 第10巻